2009年04月21日
プレゼンテーションスキル(四元重美氏)
4月18日(土)
四元重美先生のプレゼンテーションスキル講義です。
プレゼンテーションとは?
1.計画・企画案・見積もりなどを、会議で説明すること。プレゼン。
2. フィギュアスケートの旧採点基準の一つ。プログラム構成、音楽との適合、演技、独創性など芸術的側面を採点するもの。芸術点。
インターネット辞書で調べるとこのように出てきます。(大辞泉)
四元先生の講義では~
★相手の心をとりこにし、YESを引き出すための表現力講座★
あなたの提案が採用されるかされないかは、その魅力の伝え方がカギ。
あなたの提案をピカイチにし、相手を唸らせるための表現法とは?

プレゼンテーションは、表現すること。。。

まず、メディアの情報の件です。
その情報は自分で判断することが重要。
右があったら、左を見る。
上があったら、下を見る。
その情報に依存して判断することは危険な気がします。
自分で判断するという意識が必要だと思います。
【演習】
その1.自分の職業を〇〇屋⇒〇〇業に変えてみる。
私の場合~かごしまルネッサンスアカデミー研究支援者
ルネッサンス受講生の枠組みをはずすサポート業
(せっかくご縁ありましたので、視点が広がり、思い込みの枠組みがはずれるようなサポートが出来たらと~思っています。)
受講生の方々は~
*夢を実現させるためのサポート業
*癒しと活力の提供業・・・etc.
素敵な〇〇業が出てきました。
名刺や着るもの、持ち物全てにメッセージを込める!
広告とPRは違う!
◇広告=買って下さい~のような表現。
◇PR=わかって下さい~のような表現で、最近ではクライシスマネジメント(リスクが発生した時、どう対応するか。つまり危機管理)が大きなテーマとなっているそうです。
演習その2~その5まで、実際にやりながら~表現方法を学んでいきました。

【ポイント】
①その商品の特長を2つ、20秒以内で述べよ。
②その商品を過去、お客様はなぜ買ったのですか?
③その商品をぜひ売ってくれを頭を下げてくるお客は誰か?(ターゲット)
④そのお客さんが夜眠れないほど悩んでいる問題は何があるか?(かかえている問題点)
⑤その商品はなぜその問題を解決できるといえるのか?
このポイントをしっかり把握することで、中心がぶれることなくプレゼンできるのではないかと思います。
日常生活の中で、柔軟に表現することを意識し、訓練していくことで~自分自身も変われるのかもしれません。
最後に、四元先生から~
日々の中で繰り返し訓練していくことが重要で、全てが教材になります。。。とのことでした。
実践していきましょう☆
四元先生は、昔は無口な方だったとは・・・驚きました(@。@)
ありがとうございました。

☆ともとも☆感謝☆(*^。^*)
四元重美先生のプレゼンテーションスキル講義です。
プレゼンテーションとは?
1.計画・企画案・見積もりなどを、会議で説明すること。プレゼン。
2. フィギュアスケートの旧採点基準の一つ。プログラム構成、音楽との適合、演技、独創性など芸術的側面を採点するもの。芸術点。
インターネット辞書で調べるとこのように出てきます。(大辞泉)
四元先生の講義では~
★相手の心をとりこにし、YESを引き出すための表現力講座★
あなたの提案が採用されるかされないかは、その魅力の伝え方がカギ。
あなたの提案をピカイチにし、相手を唸らせるための表現法とは?
プレゼンテーションは、表現すること。。。
まず、メディアの情報の件です。
その情報は自分で判断することが重要。
右があったら、左を見る。
上があったら、下を見る。
その情報に依存して判断することは危険な気がします。
自分で判断するという意識が必要だと思います。
【演習】
その1.自分の職業を〇〇屋⇒〇〇業に変えてみる。
私の場合~かごしまルネッサンスアカデミー研究支援者
ルネッサンス受講生の枠組みをはずすサポート業
(せっかくご縁ありましたので、視点が広がり、思い込みの枠組みがはずれるようなサポートが出来たらと~思っています。)
受講生の方々は~
*夢を実現させるためのサポート業
*癒しと活力の提供業・・・etc.
素敵な〇〇業が出てきました。
名刺や着るもの、持ち物全てにメッセージを込める!
広告とPRは違う!
◇広告=買って下さい~のような表現。
◇PR=わかって下さい~のような表現で、最近ではクライシスマネジメント(リスクが発生した時、どう対応するか。つまり危機管理)が大きなテーマとなっているそうです。
演習その2~その5まで、実際にやりながら~表現方法を学んでいきました。
【ポイント】
①その商品の特長を2つ、20秒以内で述べよ。
②その商品を過去、お客様はなぜ買ったのですか?
③その商品をぜひ売ってくれを頭を下げてくるお客は誰か?(ターゲット)
④そのお客さんが夜眠れないほど悩んでいる問題は何があるか?(かかえている問題点)
⑤その商品はなぜその問題を解決できるといえるのか?
このポイントをしっかり把握することで、中心がぶれることなくプレゼンできるのではないかと思います。
日常生活の中で、柔軟に表現することを意識し、訓練していくことで~自分自身も変われるのかもしれません。
最後に、四元先生から~
日々の中で繰り返し訓練していくことが重要で、全てが教材になります。。。とのことでした。
実践していきましょう☆
四元先生は、昔は無口な方だったとは・・・驚きました(@。@)
ありがとうございました。
☆ともとも☆感謝☆(*^。^*)